一般社団法人「あんしん解体業者認定協会」さんからインタビューを受けました

2020年の2月、一般社団法人「あんしん解体業者認定協会」さんから、弊社のインタビューをしたいとのお申し出を頂きました。

電話で担当者の山城さんとお話するうちに、お人柄に感じ入るところがあったのでインタビューをお受けすることにしました。

実際にお会いして会話を進める中で、まっすぐな社風や雰囲気、そして代表の鈴木佑一さんのフレッシュで透徹したビジョンも感じとることができ、この方達はとっても伸びていくんじゃないかなと思いました。

私は「あんしん解体業者認定協会」さんをとても応援したい気持ちになりました。

設計において考えていることは、この記事の内容ばかりではないのですが、普段から良く意識していることをうまく引き出していただいたインタビュー記事です。

記事の冒頭は、まるで匠(?)の紹介文みたいで恥ずかしいですが (笑
ご笑覧ください。

↓インタビュー記事はこちらです。

株式会社VITの黒澤社長によると、設計で人の密度を変えるだけでもコミュニケーションの機会を増やすことが可能だと言います。設計の力で空間や雰囲気も操作してしまう。一体どんな技術なのでしょうか。

↓一般社団法人「あんしん解体業者認定協会」さんのリンク先はこちらです。